なぜなら、NZには日本やアメリカの都市にあるような大規模な書店がないのだ。電子書籍とグローバリゼーション : 住みたいところに住める俺 (via ginzuna) (via aya18) (via petapeta) (via alstersee) (via layer13)
なので専門書を立ち読みして買うということはままならない。思え ば、カナダの首都オタワですら大規模な書店はなかった。
じゃあ、ネットで買えばいいだろうということになるのだが、なんとNZには Amazonの拠点がないし、同等のサービスもない。
これはNZに来るまで考えもしなかったことだった。アメリカ、カナダ、日本での生活で普通に 利用していたので、Amazonぐらいになると世界中で展開してるんだろうぐらいに勝手に思っていたのだ。
調べてみると、Amazonが 拠点を構える国は案外少ない。
ここで見ると拠点はたったこれだけだ。
アメリカ、カナダ、ルクセンブルグ、イギリス、アイルランド、フ ランス、ドイツ、ルーマニア、中国、インド、日本、シンガポール
その他の国の人は近隣の国から取り寄せることになるのだろうが、コストも 時間もかかる。オセアニアはオーストラリアにすらAmazonはない。
カナダに住み始めたときに驚いたのは、Amazonが本しか扱って いなかったことだ。最近になってやっと電気製品を扱うようになったぐらいだ。アメリカの隣の先進国に対してでも、Amazonの展開はそんな程度だったの だ。
つまり読みたい本がすぐに手にとって確認できたり、ネットで買えるという当たり前に思っていた状況は、世界的に見ても恵まれた特異な環境で あったということに今頃気づいた。
はー、そうだったのか
(via interglacial) (via echanplus) (via nemoi) (via oharico) (via tutshie) (via katarinax) (via mumami) (via zaiga) (via sirchronofrost) (via yaruo)2010-06-08
(via quote-over100notes-jp) (via enjoylivingordie)母の後輩のおばさんがイタリア人と結婚してイタリアに住んでいるらしい。そのおばさんが「イタリアに来て太っちゃったわ~」って言ったら旦那さんが「それは1gでも君が増えるってことだろう?僕は嬉しいよ!」って言ったらしい。イタリア人ってキザだけど、考え方が素敵だなぁって。akiko_saito daily - Twitter名言集その16 2012年3月号 (via dontrblgme)
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喫煙所でタバコ吸ってたら190cm位の外国人が来て「ライター貸して」と流暢な日本語で話しかけてきたので「お、おーいぇー」みたいな感じでライター貸したら「僕は君が生まれる前から日本に住んでるから日本語で大丈夫だよ」と笑いながら去っていってかっこよかった。ライター返せTwitter / @warai_hahahaha: 喫煙所でタバコ吸ってたら190cm位の外国人が来て「 … (via bibidebabideboo)
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